偶BLO(たまブロ)

'99年生れのオッサンJRTと’11年生まれのトイプ~との日々を偶~~~にUPするブログです。

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曾ばあの・・・

犬張子2
力作。
パッチワークが趣味の曾ばあ。
らきほのためにせっせと作りましたがな。
なかなかの出来栄え。
ちり緬の余り布で作った犬張子。
来月5日のお宮参りにぶら下げて行く、お決まりのアイテム。
愛情タップリの作品ですな。




犬張り子


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かれこれ・・・

  
4週間。
すっかり我が家の一員となったらきほ。
一員と言うより、VIPってな感じかな(笑)
最近では目が見えるようになって来たのか、しきりに目で物を追ったり抱かれて居る人の顔を見たり。
あやすと笑ってくれるようにもなり、一段と可愛く(笑)
後10日ほどで自宅に戻ってしまうが、その前にお宮参りだの1ヶ月検診だの忙しい。
自宅に戻ってからは義息の夜勤の日には我が家に来てくれると言う。
きっとカレンダーに赤〇で印を付けるんだろうなあ~(爆)



まだまだ生まれたての雛鳥みたいな頭だが、愛くるしい笑顔が堪らない。
やっぱり、デレ~っとしちゃいますな。(笑)


22

初仕事~♪

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今日、らきほの沐浴時間と自分のスケジュール(大したものではないが)が合い、初仕事。
らきほの沐浴をさせて貰いました。
娘二人の入浴担当だったので別に緊張はしなかったけど、ベビーバスでは初めて。
大泣きもせず、途中笑顔も見せてくれたので先ずは合格点が貰えたかな。

今日のひいばあちゃんとの初顔合わせ。
やはり予想通りガチガチに緊張して抱っこされてたらきほ。
でも受乳時間が近かったにも拘らずスヤスヤとお昼寝中で、良い子で抱っこされてた。
ひいばあちゃんにも、らきほにも良い記念になったよね。

3週間

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あっと言う間の3週間。
もう我が家は、らきほ中心で回ってる感じ(笑)
「らきほ、おはよう♪」で1日が始まり、「らきほ、オヤスミ♪」で1日が終わる。
1日1日成長が見られ、幸せな空間が広がる。
下の娘はすっかりらきほの乳母と化し(笑)、毎日せっせと子育て奮闘中。
前にも増して姉妹の仲が良くなり、嬉しい限りだ。
今日はカミさんのお袋が初ひ孫に会いにやって来る。
86歳にして初めてひ孫を抱く事が出来るので、どんな感じなのかなあ~。
「怖くて抱けない」って言いそうだけど、せっかくだから記念写真を撮っておかなくっちゃね。
きっと緊張して怖~~~い顔して写るんでしょうな(笑)

品薄

関西地区で拡大して居る新インフルエンザ。
今日は滋賀県でも患者が出たそうで、ここ中部に広がるのも時間の問題なのか?
既にドラッグストアやスーパー&コンビニでは使い捨てのマスクが品薄状態。
入荷しても直ぐに売り切れとなるようだ。
こう言った時に足元を見る輩が必ず現れるようで、オークションで50枚入り2000円足らずのマスクが1万数千円で取引されてるようだ。
会社などで着用命令が出されている所も多いようで、マスク需要は関西だけに留まらず全国的にモノが無い。
マスク業界では従来のインフルエンザや花粉症が落ち着き、生産量をグッと落とす時期なのだそうだ。
急に資材や人材の確保をしようとしても儘ならず、供給が追い付かない状態。
幸い(?)我が家は昨冬のインフルエンザシーズンにストックした置いた使い捨てマスクが100枚ほど。
乳児を抱えた娘は不安がって居る。
従来のインフルエンザでも例年亡くなる人も居るので過剰な反応は避けたいところだが、あれだけマスコミで騒がれてはどうしようもない。
各方面で集客がなくなり、不景気に追い打ちを掛けてるところもある。
1日も早くこの騒動が落ち着き、新インフルエンザの猛威が鎮静化する事を望む。

監視犬

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爆睡して居ても自分がらきほを抱っこしたり相手をしたりすると、サッと飛び起きて監視。
何やらゴニョゴニョと良く喋るBAMBI。
自分が構って欲しいとアピールして居るのか、それともらきほの扱い方を注意してるのかは不明だが、とにかく喋りっぱなし。
「大事だよ」って言い聞かせてるから、らきほを守ろうとする行動の表れなのかね~。謎である。

お気に入り

娘の赤ん坊の頃の写真で、凄く気に入った写真がある。
それが↓の写真だ。
赤ちゃん雑誌の表紙を飾らせたいくらい(笑)
らきほの写真も既に数100枚。
一押しの写真が撮れるかどうか・・・今日もカメラ小僧で連写連写~♪




写真 002

御対面♪

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初顔合わせで興奮してたので心配したが、1時間も経たない内に普段通り。
興奮する事無く2ショット。
家族と認めたみたい。

来客があると一通り吠えて知らせるBAMBI。
そんな鳴き声にもビクともせず、堂々と振る舞う(?)らきほ。
BAMBIの鳴き声にビックリして、泣き喚くようだったら対応策を練らないと思ってただけに拍子抜け。
取り越し苦労に終わったよ。良かった良かった。

謎解明♪

何故に干乾びた臍の緒しか見た事が無いのか。
一生懸命我が子誕生の時を思い出しては見たものの、全く思い出せず。
やっとその謎が解明出来ましたよ。
一般的に臍の緒は数センチ残してカットされ、消毒をしてガーゼを当てておく。
時間と共に臍の緒が自然と赤ちゃんから取れて、それを桐の箱にしまっておくと言う経緯。
そうした場合知らず知らずの内に取れて無くしてしまう場合があるので、らきほが生まれた病院では生まれた時の臍の緒を別に渡してくれたと言う訳。
つまり臍の緒の《スペア》って事ですね。
どうりで干乾びたものしか見た事が無い訳です。

天使がやって来た♪

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らきほ、1日遅れで無事退院。
晴れて我が家の期間限定住民に。
少々興奮気味のBAMBI。
初めて見る赤ちゃんに、ストーカーになりウロウロ。
しっかり仲間と認めさせなければね。

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デジカメ

娘が生まれた頃はデジカメなんぞは普及しておらず、もっぱらアナログなカメラ。
デジカメで撮ってPCで加工→プリント。
今じゃ簡単にハガキに刷って投函出来たが、その頃は大変。
紙に絵を描きその上に子供を乗せシャッターチャンスを待つ。
撮ってもデジカメのようにその場で確認出来ないから、現像してプリントして貰うまで出来上がりが判らない。
手間は掛かったけど、そんな時間も今となっては楽しい思い出だ。
今年、らきほの暑中見舞いが届くのかなあ~。楽しみだ。


昨日退院予定だったらきほ。
残念ながら母乳性の軽度の黄疸が出て、光線治療。
娘だけの退院となってしまった。
晴れて一緒に退院出来ると思っていた、娘夫婦。二人で涙したみたい。
新米パパママ、初々しいねえ~。



写真 005

日々成長

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生まれて4日目。
日々成長している、らきほ。
生まれて直ぐの顔と4日目の顔と比べると成長していると実感♪
アナログなカメラだったらこんなに気軽に撮れなかったけど、デジカメはどれだけ撮っても直ぐに確認出来るしファイルに保存して好きな写真だけプリント出来る。
既に100枚以上ファイルに保存してある。
さてさて、預かってる間にどれだけのらきほを撮る事が出来るでしょお~~~かっ!(笑)


親指姫

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ってのは言い過ぎだけど、なんてちっちゃいんだろう。
当たり前なんだが、こんなにちっちゃくても一人前に全てのパーツが揃ってるから驚きだ。
自分の指一本分にも満たない、らきほの手。

娘が気を使ってか何かしら用事を作ってくれるので、ホイホイと出掛けるじいばあ。(笑)
明日は退院の服を持って行かなきゃいけないので、勿論出掛けます。
何故に今日持って行かないのかって、そこで突っ込まないっ!(爆)

ベリーショートムービー♪

生後2日目のらきほ。
ちっちゃな表情にも幸せをもらえます。
  



完全に・・・


カメラ小僧と化してます。(笑)

今朝の《らき》。
今朝、病院に昨夜お泊まりしたカミさんを迎えに行ったら、『のんバア』に抱かれてました。



来妃歩-4




生まれたての赤ちゃんの爪って薄くってカミソリのよう。
顔にはもう引っ掻き傷が。
手袋をさせても、もがくので直ぐに取れてしまう。
今日のお風呂の時間にカットして貰うそうな。
嫁入り前の体ですからね~♪(笑)




 来妃歩-5

2日目

来妃歩-2
今日も顔を見に行って来ましたがな(笑)
赤ちゃんは泣くのが仕事。
昨日は出産時の疲れからか寝てばっかり。
今日は表情が少し豊かになり、益々面白い。
それでも大人しい子で、良く寝るんだそうな。
オッパイ飲んで、寝て、泣いて。
すくすく育っておくれよお~♪

命のパイプ

臍の緒


赤ちゃんと母親を繋ぐ命のパイプ《臍の緒》。
桐の箱に入った干乾びた漢方薬みたいなイメージだが、実際はこんなに奇麗なんだよね~。
チョット生々しく見えるかもしれないけど、パールカラーに輝く正に《命のパイプ》。
感動です!
血管のようにもっと赤々としているイメージが強かったが、真珠のようにキラキラして居てカミさんと思わず感嘆の声を上げてしまいましたです。
らきほは2週間も早く生まれたのだが、胎盤はその務めを十分果たしシワシワに萎んでいたそうです。
もう胎盤としての機能を失う限界まで来てたのかと思うと、生命の神秘を感じます。
らきほが大きくなった時に干乾びた臍の緒を見ても実感が湧かないだろうけど、綺麗に輝く臍の緒を見るときっと母親と繋がって居たと言う喜びを感じるであろう貴重な画像だ。

当事者だと、こう言った一歩下がった視線で『お産』を見られないんだよね。
新しい命と対面し、感動と責任の渦の真っただ中に居るんですからね。
タダの『じじ馬鹿』にならず、娘夫婦の良きサポーターになれたらと思う・・・。

コウノトリが・・・

やって来たあ!
あはっ。無条件に可愛い♪

来妃歩-1

やっぱ天然っ!

200904301221000.jpg
念願の《天然物》の鯛焼き。
息子(里帰りしている娘の旦那さん)が手土産に買って来てくれたのだ。
なんとそのお店は、先日NET検索で見つけたお隣の豊明市のお店だった。
息子達のアパートが名古屋市と豊明市の境目近く。
車で数分の所にそのお店は在った。
で、以前から天然物の鯛焼きが食べたいと話して居たのを覚えててくれてたらしい。
《天然物》ってだけで感激なのに、鯛焼きを包んであるのがピニールや紙ではなく木を薄く削ったもの。
最近ではトンとお目にかかれない代物。大興奮で一家で鯛焼きを写メに撮ってる異様な光景(笑)
早速、昼食後だったが1尾試食。
パリッパリの薄い皮に尻尾までタップリ粒餡が詰まって居る。
最近流行りのモチモチ食感の皮だとか、ワッフルもどきのカスタードクリーム入りだとか、白い鯛焼きとかの邪道なのは頂けない。
やはり昭和生まれには、パリパリのキツネ色の薄皮にタップリ粒餡に限る。
《頭から食べる派》と《尻尾から食べる派》。自分は前者だ。
何故って、パリッパリの尻尾の食感を最後に楽しみたいから。
熱熱の鯛焼きに熱熱のお番茶。これが一番さっ。

一向に生まれる気配がない娘。
医者が早々と『生まれてもOK!』なんて宣言するので、毎日がドキドキだ。
寝つきは悪いは目覚めは早いはで家中が寝不足気味。
本人も気にしだしているので、『未だ?』は禁句だ。
予定日までは未だ2週間ちょっとあるので未だ未だ焦る事はないのだけどね~。
自分の娘たちは二人とも1月近く生まれて来たので、予定日近くになってのドキドキ感は初めての事。本心はやっぱり『早く生まれて来いっ!』だよなあ~。

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オジンガ~!

Author:オジンガ~!
よお~居りゃあ~した。ちゃっちゃっと見たってちょお~!

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