偶BLO(たまブロ)

'99年生れのオッサンJRTと’11年生まれのトイプ~との日々を偶~~~にUPするブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

地震の前兆?

散歩コースの河川の堤防。
最近やけにヤスデが大量発生。
昨年は殆ど見かけなかったのに、今年は堤防に上がる階段にもウヨウヨ。
雨上がりなどは特に酷く、歩くのにも避けようがない。
「ミジッミジッ」っと潰れる音を聞きながら歩かなくてはいけない。
これって地震の前兆か?
良く大地震の前に虫が大量に這い出て来たりって話を聞くので、もしかしたら・・・と思ってしまう。
巷では9月13日に、ここ東海地方にM8級の地震が起こると予言されてるらしい。
水も食料も確保してあるが、M8だったら家が潰れてそれどころじゃないかも。
単なる噂で終わって欲しいものだ。


200807022333000.jpg


飼い犬が地震前に異常な行動をするってのも良く耳にするが、こんな↑状態の飼い犬でも察知するのかあ~?(笑)



昨日埼玉に住む甥っ子の娘が手術をした。
一昨日滑り台から落ちて骨折&脱臼。
珍しい折れ方をしてるとかで手術が必要と言われ、全身麻酔で3時間にも及ぶ手術が行われた。
昨日術後の報告を貰ったが、手術自体は術前の詳しい検査で切開せずに2箇所の穴を開けて金属棒で固定する処置で良いと判明。
その処置が行われた。
そんな簡単な手術に3時間も?
術後に手術のカンファレンスが行われ、何でも手術中に酸素チューブに分泌物が詰まり通常90パーセント以上の酸素濃度が一時的に60パーセントにまで低下。
そのために片肺が潰れてしまったとか。
早期発見だったため脳に障害が残ることは無く、潰れた片肺も空気の抜けた風船のようで自然治癒するそうだ。
でも、でもそれって医療ミスじゃあないのか?!
『極めて稀な現象』と言われたようだが、大事に至らなかったから『無事手術が終わった』で済むけど、もしも・・・ってなことになったら大変だったよ。
でもでも未だ1歳児。成長過程でどんな後遺症が出るとも限らない。
長い目での監視が必要かも。
滑り台から落ちた時も打ち所が悪かったら骨折じゃあ済まなかっただろうし、麻酔時の事故も下手をすれば脳障害・・・ってのもあったかも。
甥っ子夫婦が聖職者だからか、『守られてる!』って感じる。




« 以心伝心|Top|人間って凄いっ! »

コメント

かなやん♪

ありがとお~。
手術を受けたのは甥っ子の娘だけど・・・(笑)

甥っ子のブログに今回の件が書いてあったのだけど、カンファレンスルームでの説明は手術に立ち会った麻酔医は口を閉ざし、代わりに麻酔医の上司が説明したんだって。
助かったから結果オーライだけど、なんか腑に落ちない感じなのです。

甥っ子君、大変でしたねぇ…
私の身近にも手術時間が長引いたことや、入院期間が多少延びてしまったことにより、ガックシしてしまったことが最近あったのですが、結果的には「ほんと良かった…」と最良の結果になりました。

甥っ子君はきっと多くの方に守られていたからこそ、こういう稀な事例にあたってしまったのかも…
強運の持ち主なんですよ!

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://ojinger.blog28.fc2.com/tb.php/327-10c292a8

Top

HOME

オジンガ~!

Author:オジンガ~!
よお~居りゃあ~した。ちゃっちゃっと見たってちょお~!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。