偶BLO(たまブロ)

'99年生れのオッサンJRTと’11年生まれのトイプ~との日々を偶~~~にUPするブログです。

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ガスター10

この薬。
ワンコ用もあるんですね~。初めて知った。
昨夜から処方されたガスター錠。
1日1錠。7日間服用。
その頃には病理検査の結果も出るんかなあ~。
同時に膀胱結石の治療も開始。
とりあえずphコントロールのフードで溶かして見るようだ。
ストラバイト結石ならそれで溶けるそうだ。
シュウ酸だったら手術かなあ~。もう少し大きくなってしまってからだろうけど。
ただ昨日自宅で測った尿のphは低めだったので酸性に近い。
酸性の尿でストラバイトは溶けるみたいだからシュウ酸か?
シュウ酸ならクランベリーは飲まない方が良いみたいだし・・・。
あちらを立てればこちらが立たず。
この世の中《バランス》が大切です。

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コメント

hmmん♪

獣医師にも同じようなこと言われたよ。
たとえばMRIまで撮って事細かに検査して、もし何かしら見付かった場合それからどうするか。
自分の考え方としては『完治』するものであれば治療を受けたい。
『延命』だけであれば治療は断念するかなあ~。
本当のところはその時になってみないと判らないけどね。

最近の人間の治癒力が落ちてるように、ワンコ達もやはり免疫力や治癒力は格段に落ちてると思うよ。
甥っ子の所の娘が幼稚園の年中散で早々と花粉症デビュ~。
で、医者に言われたのが「もう少し不衛生な生活をさせて下さい。」だって。
命を脅かすような病原菌は別として、色々な雑菌を体内の取り込んで抗体を作り免疫力を付けるのが本来の姿。
抗菌、抗菌と種々の雑菌を片っ端から滅菌してしまうので抗体が作れず免疫力が低下してるんだよね。
人間と同じようにアレルギーになったり成人病になったりと、もっと野性的な飼い方をした方がワンコのためには良いのかもね。

以前飼ってた我が家のワンコ。
味噌汁ぶっ掛けご飯で16年元気に生きてたもんなあ~。
時々タマネギの味噌汁なんてのもあったよ。ゾッとする。
今じゃ考えられないもんね。
時代の流れかもしれないけど、先代のワンコに言わせれば「甘やかせ過ぎっ!」(苦笑)

日々

何も考えずに安い(笑)フードを食べたり
猫まんまを食べて元気に17歳まで生きたワンもいれば
いつも色々気にしているのに
びょーきになるのは
人間に近い生活のせいなのかな。

ハビもテンカン??
は脳疾患が何かしらある可能性大だけれど
だからといって
検査で腫瘍が見つかっても
果たして手術するのか??
ということになるのし
ほったらかし(笑)

先日アジ友さんのラブさんは
腎臓結石で小指の先大の石を手術で除去したの。
手術後もかなり安静を強いられたけど
完全に復活してた。

今はひとつひとつ地道に治していくしかないね。
心配しすぎてオジンガーがまた胃のびょーきにらならないように♪
琵琶湖で会いたいねぇ^o^

かなやん♪

胃と膵臓の関係、知らなかったですよ。
医者からも何も聞いてなかったし・・・。
胃酸過多ではあるけど、膵液も沢山出てるんでしょうかねえ~。
これで自分も結石が出来てたら、益々BAMBIと一緒じゃあないですか!(笑)

結石はミネラルのバランスが問題だとか。
摂り過ぎも不足も良くないので、難しいですね。
肩の力を抜いて気長に取り組みますです。ありがとう。

結構...

処方されている薬を確認すると、人間用のモノだったりするみたいですよね。
オジンガーさんは胃の疾患をされているからご存知だと思いますが、胃と膵臓は密接な関係があるので、胃がうまく消化機能を果たしていないと膵臓液が凄く出るしそれによって結石が出来やすくなります。
うちの父はその典型で昨年胃の手術→結石のパターンになりましたよ。

なかなかバランスは難しいものですよね...
力入り過ぎないように、細く長く頑張ってってみましょうね~

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オジンガ~!

Author:オジンガ~!
よお~居りゃあ~した。ちゃっちゃっと見たってちょお~!

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